![]() ロンドンは、友達に会う、建築をみる、そして買い物するが目的でした。 帰ってから、「旅行で、美味しいもの食べた?」とよく聞かれたのですが、一人旅でもあったので、ロクなもの食べてないのです(笑)高級レストランは別ですが、”ロンドンの食事はまずい”のは、本当です(笑)けど、ここ数年マシになってきているような気がするのは、軽い食事をする店。値段も安めだから、当たり外れがあっても気にならないからかもしれませんが。 有名なフィッシュアンドチップス(最近、お店が少なくなってますが)やサンドイッチやスイーツ、飲み物をカウンターやテーブルで食べたり、テイクアウェイ(英国ではTakeOutとは言わないのです)できるカフェはたくさんあります。 便利なチェーン店から、パン付の日替わりスープが美味しい個人のお店とか、移民の経営するインターナショナルな食事ができるお店とかも。 私は、偶然みつけた雰囲気よさそうなお店は、とりあえず入ってみます。 新しいサイトになって、なんかだらだら書いてますけど・・(笑)久しぶりのロンドンなので、でっかい観覧車に乗りました。 前に2時間ぐらい並んだことがあるけど、今回は空いてた。 日本のように向かい合わせで4人乗りとかじゃなくて、一つのカプセルにドーンと25人乗り。 ロマンチックな雰囲気作りは難しいですけど、夜は夜景が綺麗で、現地人も1度はデートコースとして使うみたいです。あまりにも値段が高い(£12.5=2625円)ので、一度乗ったら二度と乗らないみたいですけど。 お土産は紅茶のみ。 ところで、お土産に紅茶ってほしいものですかね? もらってもリーフ缶やフレーバーティなどは飲まずに捨ててしまうって話をよく聞くので、よっぽどの紅茶好きの人にしか買いません。 今回は、他の都市への移動のことがあったので、少なめ。 ま、そんなこんなで、ロンドンは終わりです。 建築編が残っているのですが、それは後にします。 次は、フランスのリールとパリ。(たぶん) < 前のページ次のページ >
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THINK GROBALY ACT LOCALY ![]() ヴェロニカ・ゲリン 特別版 真実を伝えるために命を落としたジャーナリスト、ヴェロニカ・ゲリンの実録ヒューマンドラマ。 現実を見つめ、立ち向かう勇気を持つのはどれだけ大変で難しいことか・・ケイト・ブランシェットの演技は最高。 カテゴリ
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